人間ときには、何もしたくない時、何も気力がでない時があります。
まさにそんな日が、今日。
私は今、ねころんで、そんな気分をブログに書いています…
著者 そのような日があっても人間、大丈夫〜。
- ふだんから、なかなか休めない
- 心が疲れてしまった
- やる気がでない…
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目次
何もしたくない日は、何もしなくていい

むりに何かやらなければ、と思っても、自分の心は言うことをききません。
そもそも、エネルギーがないからです。
だから、何もしたくなければ、休んでいればいい。
横になって、心地いい格好でくつろいでいればいいのです〜。
そんな日もあっていい。
じっとしていることも、ある種の行動
何か動いてなければ、「行動」と言えないわけでもありません。
じっとしていることも、ある意味自分がえらぶ「行動」。
精力的な行動ではなくても、ぜんぜんいいのです。
その時の自分に合った行動をしていれば…
自分に寄りそう時間を〜
日々の生活では、自分の意に反してやらなければいけないタスクがたくさん。
そんな牛耳られてとる行動らは、自らの心をキュッと握りつぶしてしまいます。
だからきっと、「潰されてしまった心」が回復したいと言っているんでしょうね。
私にはそんな「心の声」が聞こえてきます〜。
自分に癒しの時間を…
たった一人で過ごす時間は、とても貴重なもの。
思いのままに、自分を癒してあげれる「究極の時間」です。
ゆっくり流れていく「時」に身をまかせて、ひとときの時間をやさしく過ごしましょう。
心が「やっと自分の居場所に帰れた」と、そう言っているようです〜。
自分の心に正直に生きたい

何もしたくない時、何も気力がでない時は、心身から出ている正直なサイン。
そんな「SOS」とでも言うべき声に耳を傾け、行動してあげることはとても大切です。
煩雑な日常だからこそ、そんな「自分の心のサイン」を見逃さないよう注意し、対処してあげれるといいですよね〜♡
著者 人間の多くは、自分に無理して生きてるような気がします。
