昨日、とても素晴らしいヒーリング・ミュージックに出会いました。
もしかしたら、以前にも出会っていたかもしれないその音楽。
それは、私の心をそっと癒してくれました…
やさしく包み込むように、寄り添うように流れていくメロディー…
私はこの音楽を聴いて、作者である「アンドレ・ギャニオン氏にも非常に好意を持ったのでした ♪
著者 HSPの人にはぜひ聞いてほしい音楽です~
- 生きる気力をなくした
- 心身ともに疲れ果てた
- ゆっくり眠りに落ちたい…
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HSPの人へ贈る「究極の癒される曲」
美しすぎるアンドレ・ギャニオンの名曲集
この名曲集に出会いました。
とっても優しくて、心が癒されます…
アンドレ・ギャニオン
♪ 収録曲
1. めぐり逢い
2.愛につつまれて
3.明日
4.かすかな予感
5.月の光に抱かれて
6.小さい春
7.夜風に誘われて
8.セピア色の写真
9.風の道
10.溢れる愛のなかでも
11.雨ふりのあとで
12.友への回想~絆
13.祈り続けて
14.母の枕元に
15.シネマのように
16.蒼き湖のひととき
17.小さな願い
著者 コメント欄には感動のコメントが多く見られ、それを見て、さらに感動しました…

56歳で脳出血して右麻痺になり 腕も足も右は動かなくなりました 父と母も亡くなりました もう死にたいと思ったときに この曲に出会いました なんだかまだ頑張らなきゃという気持ちになりました 一日一日精一杯生きよう思いました 本当に素晴らしい曲です ありがとうございます。
YouTube
106件もの温かい返信もあり、それらを見ても、心が熱くなるばかりでした…
眠りを誘うクラシック名曲アルバム
ちなみに、以下の選曲もまたいいですね〜。
めぐり逢い
アンドレ・ギャニオン氏の曲の中でも、とくに素敵なのが「めぐり逢い」という曲。
有名な曲のようです ♪
作曲家、ピアノ演奏家「アンドレ・ギャニオン」

アンドレ・ギャニオン氏についてです…
アンドレ・ギャニオン氏について
アンドレ・ギャニオン(André Gagnon, 1936年8月2日 – 2020年12月3日[1])は、カナダの作曲家、ピアノ奏者。 近年、世界的にブームになったヒーリング音楽、イージーリスニングの分野において名を馳せまた親日家としても知られる。 代表作の『めぐり逢い』に至っては日本では非常に流れる頻度が高く、親しみやすい曲であり、リチャード・クレイダーマンの『渚のアデリーヌ』のようにクラシックと勘違いされやすい曲の一つでもある。
引用:Wikipedia
略歴
ケベック州北部のサンパコムで19人兄弟の末っ子として生まれる。4歳の時に教会で聴いた音楽を、自宅のピアノで弾いたことをきっかけにピアノを始める。6歳ですでに作曲を始め、10歳でコンサートを開きデビューした。そしてモントリオールにある音楽学校でピアノ、和声、作曲、音楽理論を学んだ後、クラシックを学ぶためパリへ留学する。留学中にポピュラー音楽に出会ったことで強い衝撃を受け、クラシックとポピュラーの架け橋になる音楽活動を志す。1967年にモントリオール交響楽団で自ら企画したコンサートにピアニストとして参加、その地位を確立、1970年には大阪万博のカナダ館でコンサートを開くために初来日した。 「めぐり逢い」、「雨降りのあとで」、「風によせて」、「麗しのアマンダ」といった淡く優美でかつ、スケールの大きな曲が人気を博している。
引用:Wikipedia
公式サイト
以下で「アンドレ・ギャニオン氏」の作品の詳細がご覧になれます〜。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
やはり、彼の代表曲「めぐり逢い」はステキですね〜♪
癒しを得たい方は、ぜひ聴いてみてくださいね♡
「めぐり逢い」
著者 悲しい時や、疲れた時に聴くと心にじーんときます。
